40代の後半になると仕事も変わりなく順調に進んでいると思います。

 

なにか楽しいことはないのかな?

 

子そだてもひと段落してくると自分の時間を充実し過ごしていきたいと思います。

 

しかし外出するにも距離があるし、若い頃のように頻繁に出かけることは少なくなりますよね?

 

このブログを見てくれる方は、きっと幸せな日常生活があって、その先を求める方だと思います。

 

このブログを読むことで、Wordpressブログ初心者がブログを自分らしく表現するためのテーマを紹介しています。

 

『初心者』Wordpress趣味ブログ賢威の楽しさが届きますように!

子育てがいったんおちつき自分と子どもの将来もだいびイメージが現実と一致来る日が近くなると、ママパパはしれまで大変だと感じていた子そだてがなくんり、寂しく思うようになります。

 

町で見たことはありませんか?

 

犬や猫ちゃんを自分の家族のようにかわいがりイベントの時は着飾ってとっても可愛いですよね、

 

フロイトは欲求不満や不安などは、対人関係においても日常的に発生するために、防衛機制もごく普通に心の日常生活の一部として機能している。

 

自我の機能は瀬徴や発達、学習の積み重ねにそってしだいにその機能を増していくので、発達途上にある子どもの自我機能は一般的に未熟である。

 

また、人格障害などの対人関係をうまく築けない場合も同様に自我機能は未熟であることが多い。

 

したがってこれらの場合は、防衛機構のはたらきが適切でないことがある。

 

予期していない困難や、はじめての経験する困難い対しては特にその傾向が強い。

 

これには、周囲の状況の認識と判断が十分に使いこなせていないことなどが関わっている。

基本的な自我防衛機制の12項目

④代償 : 欲求の充足が出来ていないときに、ほかに代わるもので満足をすること。(例:子どもが自立してしまった夫婦がペットを可愛がる)などです。

実践:精神看護テキスト(参考・引用文献)

 

 

このように40代を過ぎてから、何か趣味や美しい品物や可愛い動物でも、自分の欲求を満たしたいという願望が個々の奥底にあるのかもしれません。

 

身体的に負担がないならブログをやってみようかな

参考記事>>『40代』ブログ初心者が厳選 WordPressテーマ 賢威 体験談

 

とうぜん、新しいことを始めるときには慣れない環境や、慣れないやり方に戸惑い疲労感があるものです。

 

同年代のママ達があつまると、健康診断の話題や、最近足が痛むので、座りにくい、、あた、スマホがなっても話すことは短くしています。

 

スマホの画面が小さいので、見にくいので、この年代のママパパはスマホ依存にはなりにくいのでは?

 

でも何かを見たり、手紙を書くのが昔好きだった地位う方は、ブログをはじめてみるとあっているかもしれません。

 

むかし子どもの頃は日記交換が流行ったり、とても書くことを楽しんだものです。

 

仕事以外で家庭にいる時間が長く確保でき、立ったり、座ったり、車で移動したりという動作がなく、なんとパソコン1台があれば、誰でも気軽に始めることが出来ます。

 

それがブログです。

 

でもブログってやったことがないから大丈夫かな?

 

\気になる方はまずは覗いてみる/



参考記事>>WordPress「賢威」で40代パソコン初心者の私がアドセンスをとった

 

体験談ですが、わたしはブログのスキルもありません、またパソコンも苦手なのですが、どうやってWordpressブログを立ち上げることができたかやり方を紹介します。

 

私もブログなんて、今までやったことはありませんから。

 

現在215記事 文字数は好きなめの2000文字がおおいです。

 

① ブログの立ち上げ方

レンタルサーバーを契約



https://www.xdomain.ne.jp/

有名なサーバーは分からないときは電話で対応してくれるなどのサービスがあり丁寧です。

 

初めて使うならサービスが丁寧のところが、使うほうからすれば安心となりますよね。

 

YouTubeをみていると、ブログ開設のしかたといった動画がたくさんありましたが、Wordpressって何のことだろうと思い始めてみました。

 

なんだか名前がかっこいいですよね。

 

あとから知ったのですが、ブログで報酬化を目指すならWordpressがお勧めという情報は一致しているようです。

 

自由に書くことが出来、そして報酬化までできれば夢のような話ですよね。

 

自由と言っても自分が自由にかくとは意味は違うようです。

 

以下のようなことに気を付けていけば、楽しくブログを更新していくことが出来ます。

 

いったいどんな事をかくの

 

・専門職についているなら出来る範囲で書いてみる。

 

・等身大で書いていく。

 

・無理をして書いても継続はできない。

 

・ブログを書くことを自分で義務化しない。

 

・楽しくないときは違う趣味を探す

 

・環境が整っているか自分の目でよく見る

 

・家庭が中心で出来る範囲でやっていく。

 

・急用ができても、すぐにそっちに動ける自分がいる。

 

何個か当てはまりましたか?

 

自分に当てはまっているところがあれば、無理なく進めていきましょう。

 




たとえば、仕事をしていてもお互いが一方的では物事は進みませんよね。

 

周りの協力と、自分ができる行動の範囲など様々なことが関係してきます。

 

しかし子そだてもひと段落したら、次はほんの少し自分が楽しむ時間をも素敵に過ごしていきたいですよね。

 

将来の不安って人それぞれ抱えるものです。

 

どの仕事をしていても同じことが言えるのかもしれません。

 

今できる事に焦点をあて、真面目に少しずつ取り組むという作業を楽しめれば最高に楽しいですよね。

\40代パソコン苦手な私にもできたブログ/




<バージョンは自由に選べます>

 

40代Twitterデビューは子どもの教育にどう影響?

 

子どもの影響というよりも、保護者会などの問題からSNSの利用についてたびたび問題が上がってきていました。子どもに悪い影響があるから全面的に禁止したほうがいいと言う話なども耳にしていましたが、私自身は、自分から使ってみないことには判断できないという思いがありました。

 

その結果、40代から始めたSNS!それが、意外にも自分自信がSNSの有用性を知ることができ、子どもにも正しい使い方などを教えたいと思う様になりました。

 

早いうちから、子どもにスマホを管理させ、自分で何度も失敗すると、慣れてくるようです。その場に順応するのが、はやいのが子どもの持つ力でもあります。

 

ここでは、40代後半のパソコン初心者の私がSNSをはじめて感じたことについて触れていきたいと思います。私と同じ様に子どもに対してSNSを使わせるべきかどうかと悩んでいる方の参考に慣ればと思います。

 

SNSってそもそも何⁇というところから、私は入りました。あれでしょ?スマホでいじって友達と連絡するような昔のポケベルみたいな?あれ?SMS(ショートメッセージ)とかと同じでしょ?

 

という程度の認識でしかありませんでしたが、SNSとはソーシャル・ネットワーキング・サービスの略で、社会的ネットワークを構築するためのサービスのようです。

 

これらSNSを利用することで、今や情報発信・拡散・共有が簡単にできてしまいます。

すでに小・中・高校生も慣れた手つきでLINEやInstagram、Twitterを活用していますので、見たことはあると思います。これらがSNSと言われているサービスの一種です。

SNSの種類

  • Twitter
  • Facebook
  • mixi
  • LINE
  • Instagram
  • TikTok
  • LinkedIn

ざっとメジャーなところのSNSの種類としてこのようなものがあげられる様です。使い分けは年齢や、目的により利用するSNSは変わってきているのではないでしょうか。

最近ではInstagramやTikTokなどが若い世代での利用が伸びてきている様です。

 

 

SNSってちなみに何?

SNSってそもそも何⁇というところから、私は入りました。あれでしょ?スマホでいじって友達と連絡するような昔のポケベルみたいな?あれ?SMS(ショートメッセージ)とかと同じでしょ?

 

という程度の認識でしかありませんでしたが、SNSとはソーシャル・ネットワーキング・サービスの略で、社会的ネットワークを構築するためのサービスのようです。

 

これらSNSを利用することで、今や情報発信・拡散・共有が簡単にできてしまいます。

 

すでに小・中・高校生も慣れた手つきでLINEやInstagram、Twitterを活用していますので、見たことはあると思います。これらがSNSと言われているサービスの一種です。

 

SNSの種類

  • Twitter
  • Facebook
  • mixi
  • LINE
  • Instagram
  • TikTok
  • LinkedIn

ざっとメジャーなところのSNSの種類としてこのようなものがあげられる様です。使い分けは年齢や、目的により利用するSNSは変わってきているのではないでしょうか。

 

最近ではInstagramやTikTokなどが若い世代での利用が伸びてきている様です。

 

実際にSNSを使ってきて子どもにどう影響があったっか

 

私も職業柄、夜遅い時間に一人で起きていることが多いのですが、SNSをはじめて思った印象として不思議と夜一人で過ごすときに暇で、何気に利用しているという点です。

 

中毒性があるというのか、子どもが夜中にスマホの画面から離れることが出来ない気持ちが少しわかったような気がしました。

 

顔も見えない相手と夜中にやりとりしていた時に感じたことは以下の様なことです。

 

  • 夜中における感情のコントロールが意外と難しい
  • 夜更かししてしまうので、次の日寝不足になりがち
  • 夜中に目が覚めてしまうので体内時計が狂ってしまう
  • 相手が人であるがバーチャルに感じてしまいがち
  • 実際の近しいひとよりも近しいと錯覚してしまう

という経験がありました。単純に夜更かしをしてしまうので次の日に影響がでてしまうことが子どもだけでなく大人にとっても問題があるかとおもいます。

 

あと面白いこととしては、実際の近しい人間関係よりも希薄であるはずの顔も知らないSNSで繋がったフォロワーのほうが親密度が高い錯覚に陥ります。

 

これは共通の知人がいないことにより、ある程度なんでも話をしていくことができるからであると一部の方は話をしています。

 

ただニュースでもよくSNS関連の事件や炎上などと聞くと、正しい使い方を知りたい!一般的によく正しいSNSの使い方など情報もたくさんありますが、簡単なのは子どものうちからSNSに慣れておくことが大切であると私は結論づけます。

 

知らない、慣れていないからこそ事件に巻き込まれてしまったり、炎上事件を起こしてしまうのだと思います。

 

子どものころから、SNSを親の管理下において利用させることで、自然と判断基準を身につけることができ事件の可能性のあるものから避ける力が身につけることができるはずです。

 

子どものSNSトラブルはどうしておこる?

 

先ほどはSNSに関連したニュースや事件などの話をしましたが、子ども達をとりまくSNSもトラブルでもっとも多いのは人間関係ということです。

SNSを利用し友達のグループ間における無視や陰口、グループチャット内におけるコミュニケーションのちょっとしたズレから、いじめなどに発展して問題になっているようです。

 

これは、さきほど私がSNSを通じて感じていることに記載をしなかったのですがSNSは顔が見えないコミュニケーションだからこそ気持ちがモヤモヤする時があります。

 

具体策ってあるの?

もし、子どこがSNSを使っていて『気持ちがもやもや』としている様子であれば、あわてて返信はしない!明日返信しても良い出来事なのでは?とアドバイスをしてみましょう。

 

それでも返信がしたいと子どもが言う場合は、昼間もSNSの返信と同じ口調、態度で直接あって話すことができるか、子どもに聞いてみてください。

SNSに限らず、ちょっと一息いれるのは人間関係のやりとりには重要なポイントでもあります。

 

行動して失敗した内容を一緒に振り返る

子どもが夜一人で、スマホの画面越しに奮闘している場面があれば、もっと違う方向へ気持ちをそらしてあげられる様な、ちょっとしたアドバイスでいいかと思います。

 

あとは、そっと見守りましょう。

 

子ども達の圧倒的な対応力や適応力で、何どもSNSを使い失敗しては繰り返しを行動させる環境をつくってあげましょう。

 

自分で対応力や観察力を身に着けていくので、子どもの行動は見ていて可愛いものです。

 

ただし、もし子どもが本当に辛そうになっているようであれば寄り添って話を聞いてあげられる関係値を持っておきたいところです。

 

そのためには、自分自信もSNSを否定するのではなく利用してみて子どもと同じ目線で話ができるようになるといいのかもしれません。

参考記事>>賢威を使ってみた! 簡単!40代後半の未知なるデビュー❦